Electrical and Electronic Engineering Course

従来の動電処理法では,土壌の水平方向に電極を挿入し電圧を印加していました。このため,広範囲の処理を行うには,”高い電圧が必要”,”多くの電極を挿入することが必要”といった問題がありました。私たちは土壌に対して垂直方向の動電処理を行うことで,より簡単に広範囲の除染ができる動電処理法の開発を目指しています。

Inquiry

Kabir Laboratory


Department of Electrical and
Electronic Engineering,
Graduate School of Engineering and Resource Science,
Akita University.
1-1, Tegata Gakuenmachi,
Akita-shi, Akita 010-8502